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中央区観光協会実施の「中央区観光検定」に合格し、特派員登録をした観光ボランティアメンバーによる中央区の“旬な”情報をご紹介。

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佃公園のイルミネーションとレストラン「リバージュ」

[坂の上のねこ] 2011年12月28日 08:30

クリスマスが終わり、街の装いは新年を迎える和の雰囲気に。
でも、まだちょっとホリデイシーズンのイルミネーションとさよならするのは寂しいときは、佃公園にいらしてみて下さい。私が住んでいる佃公園の一角はこの時期、青と白のイルミネーションに彩られます。
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住宅地ですので、商業地区のように華やかな光の数々ではありませんが、その分、人通りが少ないので、静かに冬の澄んだ空気と光を味わうことができます。


夜のお散歩ついでに、レストランでお食事もできますよ。「カフェ&レストラン・リバージュ」は、時間帯によって、異なるメニューが用意されていて、ランチタイムにはバイキングもあります。 PC270408.JPG 写真は昼間の様子。左に写っている樹はオリーブの樹です。また右手は薔薇の生垣で、年に何度か見事な薔薇の花が満開になります。

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レストラン「リバージュ」。

 

 

液晶モニターのブランドEIZO★ガレリア銀座

[まぴ★] 2011年12月28日 08:30

ナナオのモニターといえば、私がパソコンをやり出した17年くらい前から、
プロが使ってるとか、通が使ってるなど評判のいいメーカーでした。


2000年にモニターだけ買った時は、デザイン重視で他社のを買ってしまったのですが、
2007年に買い替えたのが、EIZO FlexScan S2031W。
ちなみにEIZOはナナオのブランド名です
何の不満もなく、ずっと快適に使っています★



で、銀座をうろうろしてる時に昭和通りで、なんとEIZOのギャラリーを発見!
EIZOラバーの私としては是非行ってみなくては!と思っていて、やっと行きました。


EIZOガレリア銀座

 


色んなモニターがたくさんあります。
スタッフさんからとても詳しく色々説明をしてもらえました。

こちらのモニターは遮光フード付き。
なんとジブリのスタジオではこちらのモニターを使っているそう。
その光景が掲載されている雑誌がおいてありました。


 


こちらは医療用。レントゲンやCTスキャンを見るための専用のモニターだそうです。
もちろん普通ではみれないので貴重です。

ちなみにこのビルの上に泉ピン子さんのご主人がされている病院があるそうで
そこでもこのモニター使ってるそうです。


あと、タッチパネルに対応したモニター。これがなんと7万弱です!安い!

ただ、タッチパネルで操作する時はモニターを下にペタンと置ける方が操作しやすいよね~
と思ったら、なんとこんな風に倒れます(笑)


 


最近のEIZOのモニターはかなり後ろにリクライニング出来るそうですが、
私の持っているタイプは脚がVになっている旧タイプなのでできませんでした(>_<)

またモニターを4つ縦に並べた、次世代トレーディングシステムソリューションは、
キーボードも専用のキーボードになっていて、すごいシステムでした。


 


主人のパソコンは前に使っていた液晶モニターも使ってデュアルモニターにしていますが、
私は以前のモニターがブラウン管だったので、次はタッチパネルのモニター買って、
もっと広いパソコンデスクにして、デュアルモニターにしたいなと思います。


2階では写真展や、セミナーが開催されています。
セミナーは写真をもっと楽しむためのセミナーや
モニター選びの基礎知識、色々あって無料です。

インターネットで受講できるセミナーもありますよ(*^^*)


疲れ目と肩こりを軽減するためのセミナーを受けてみたいです。

EIZOのモニターは疲れ目や肩こりが軽減されるように作られてるそうです。


EIZOのホームページ


 

 

「もんじゃ焼き」食べちゃった。

[小江戸板橋] 2011年12月28日 08:30

「平成23年中にやっておきたいこと。」

毎年迎える年の瀬なのですが、道半ばがたくさんあって・・・。

 

おおそうだ。

妻の「もんじゃ焼き、食べたことない」に、「そのうちにね」のまま時が過ぎていた。

さあ、今年のうちにケリをつけておこう。

 

もんじゃ焼き。

東京下町のあちこちで、味と風情を競っていますが、ここはやはり、多くの専門店が立ち並ぶ月島へ向かいましょう。

中央区月島の西仲通商店街は通称「もんじゃストリート」。

東京メトロ有楽町線月島駅、7番出入り口を上ると、もう店舗がずーっと続いています。

通りの東側に「月島もんじゃ振興会」さんがあり、そこでもんじゃ屋さんの案内図を手に入れましょう。

 

地下鉄の改札口から、食べるぞという意思を漲らせた人が、各々の目的の店舗を目指しますから、その姿を追ってみるのも面白いですよ。

 

私たちは、店構えと初心者にも丁寧に教えてくれそうな雰囲気から、店を選びました。

「初めて食べるんですけど・・」に、「大丈夫ですよ」とご主人の優しい声。

鉄板の温度が十分熱くなったのを、手をかざして確認し、シャバシャバとキャベツを中心にした具材を炒めながら二本のへらで小さく切っていきます。

しんなりしてきたら、具材で土手を作ってたれを半分流し込みます。

土手に粘りが出てきたら、残りのたれを加え、ソースで味を調えます。

土手を崩して、じゅわっと鉄板全体に広げます。

「はがし」という、もんじゃを食べる小さなヘラで押さえつけながら、さっと貼り付けて口へ運びます。

 

「もんじゃは味が薄いので、どんな味にも変化しますよ」とご主人。

シンプルな食べ物だけに、魚介も肉も取り込んでしまうのですね。

妻は、もち入りがおいしいと言いました。

私はカレー味が面白いと、はふはふ食べました。

 

子供のおやつから、大人の味覚にも耐えられる食べ物に進化したもんじゃ。

これから、どんな成長をしていくのでしょうか。

 

 

 

クリスマス イブの花火  中央区から見える素晴らしい景色

[ゆりかもめ] 2011年12月27日 08:30

ドドーン・・・・・

突然 大きな音が聞こえました。

窓の外を見ると レインボーブリッジの左側手前に 大きな花火が揚がっていました。

夜の7時から10分間だけのことなのですが、思わずテラスに立って見とれてしまいました。

12月3日(土)、10日(土)、17日(土)、24日(土)に揚がりました。

12月の土曜日の夜7時から10間だけでしたが 冷たい乾いた夜空に美しく輝きました。

そして中央区に住んで良かった・・・・・と思いました。

中央区観光特派員になってよかった・・・・と思いました。

美しい景色を美しい・・・・と伝えられる喜び。

美味しい食事を美味しい・・・・・・と伝えられる喜び。

不思議な事を不思議だ・・・・・と伝えられる喜び。

中央区の楽しいお祭りや行事を伝えられる喜び。

東京マラソンを応援したり、いろいろな行事に参加する喜び。

皆様も 中央区観光協会の検定試験に 挑戦して見ませんか・・・・・・

ブログを見てくださる大勢の皆様に お知らせする事によって 自分の知識も増えてきます。

検定試験の受付は 1月23日が 締め切りです。

多くの方々が 試験に挑戦なさいます事を 期待して居ります。

2011_1217 花火写真06.JPG 2011_1217 大きな菊花火3っつ写真12.JPG 2011_1217 賑やか花火写真02.JPG  2011_1217 大きい菊華火写真15.JPG 2011_1217 二重花火写真04.JPG 2011_1217 菊花火写真11.JPG

 

 

麒麟の翼 映画化

[北遊人] 2011年12月27日 08:30

暮も押し詰まり、人形町通りにも"謹賀新年"の提灯が並び新年を迎える準備が整えられています。

夕方からは提灯に灯りがともされます。

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提灯を眺めていましたら、"麒麟の翼1月28日公開"の文字が見えました。

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人形町通りの中程の案内板にも、大観音寺の初詣の案内に並んでポスターが貼られていました。

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地下鉄の電車内でも見つけました。

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人形町商店街協同組合の出している季刊誌"にほんばし人形町 冬号VOL122"に載っているTOPICS によりますと、

 人形町が舞台のTVドラマ「新参者」に続き、加賀恭一郎シリーズの最新作 「麒麟の翼」が、ついに映画化! 2012年1月28日(土)全国東宝系ロードショー

――物語の舞台は東京・日本橋。<翼のある麒麟像>の下で男が息絶えた、、、、

   日本橋人形町を舞台に撮影、、、

   出演:阿部寛 新垣結衣 溝端淳平 中井貴一 他

   原作:東野圭吾(講談社刊)

   監督:土井裕泰

と紹介しています。

 単行本とタウン誌の紹介ページの画像です。

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 小津和紙店さんでは、10色の折り鶴用千代紙セットを売っているとか、、、。

 

 

第一回 全国地酒祭り

[織衣舞] 2011年12月26日 08:30

2011.12.26_05.jpg来る12/26(月)~28(水)

全国地酒祭り 

福島ビル2F(日本橋三越本店正面)

11:00~21:00 にて開催されます。

 

イベント内容は

地酒の試飲即売会

地酒と肴の試食コーナーの設置

東北を中心とした物産展 だそうです。

特別協力としてホテルオークラ元総料理長 牧野シェフによるつまみの販売 地酒に合わせたシェフのおつまみ をお楽しみいただけます。

 

富久錦(兵庫) 花の舞(静岡) 五橋(山口) 春鹿(奈良) 一本義(福井) 朝香(奈良) 天虹(静岡) 七冠馬(島根) 末廣(福島) 黒牛(和歌山) 一代(広島) 越の寒梅(新潟) 萬寿鏡(新潟) 

誉國光(群馬) 月の桂(京都) の蔵元さんや日本酒ライスパワー・ネットワークさんら16の蔵元さんが それぞれ3~4種類 計50種類ぐらいのお酒が集まる予定です。名酒センターさんにもご協力いただいています。

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(蔵元画像:主催者提供 )

 

なぜ日本橋で第一回? 主催者の(株)リアブル・アセット・パートナーズの上野浩志さんにおききしました。

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それは日本橋という場所が 人が集まりいろいろな物を紹介し 情報を発信するところだからです。日本の起点・商いの中心というところから、人・物が集まり、ここから広がるということからだそうです。この上野さん、実はべったら市でみちのく復興市と称してお酒を販売されていたそうです。お客さんとのやりとりで楽しんでつながりのもてる商いを肌で感じられたそうです。

今回出店される方々も日本橋で販売することを試してみられることで感触をつかまれるのではないでしょうか とおっしゃっていました。

年の暮れの日本橋でお気に入りの一本を見つけ、来年のお正月を楽しんでください。

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(酒造り画像:主催者提供)