12月16日13:30~15:30 ほっとプラザはるみにて中央区環境土木部 水とみどりの課主催で、クリスマスリースづくり教室が開かれました。
材料はローズマリー、リース台、マツカサ、ホーリー、ヒバ、オリーブ、サンキライの実などです。
材料の一部は屋上から採取しました。
指導員3名の方にお世話いただき みごとなリースが出来上がりました。参加者はハーブティーなどいただき自分の手つくりのリースにニンマリ、同テーブルの方々と品評会をするなど盛り上がりました。
これは人気の講座だそうです。
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クリスマスリースづくり
12月16日13:30~15:30 ほっとプラザはるみにて中央区環境土木部 水とみどりの課主催で、クリスマスリースづくり教室が開かれました。
「中央区第九の会」2011晴海トリトン公演
12月17日(土)12:00~14:00、晴海トリトンスクエア2F グランドロビー特設会場にて、田中祐子氏指揮「中央区第九の会 晴海トリトンスクエア(本)公演」が開催された。 毎年12月に「晴海トリトンで第九演奏を!」を合言葉に、今年で第5回目を数える演奏会。 今年は、第1部は中央区立佃中学校合唱部「くま」による合唱・中央区第九の会版「お江戸日本橋」が、第2部は東日本大震災で亡くなられた方々に捧げるフォーレ作曲「レクイエム」が、第3部はベートーベン作曲交響曲第9番<合唱付き>より第4楽章が演奏された。
「ペットボトルクリスマスツリー」
地球環境にやさしい街づくりを目指す晴海トリトンスクエアでは、10周年を記念し、その象徴として、年間を通じてペットボトルを活用したイベントを展開してきた。 夏はペットボトルキャンドルナイトを、秋はペットボトルでトリトンスクエアモニュメントを、そして今回(冬)はペットボトルクリスマスツリー。 ペットボトルとボトルキャップは、晴海トリトンスクエアで回収したものを再利用し、今回(冬)は秋に使用したペットボトルの一部に色をつけ、スノーマン(雪だるま)をイメージしたクリスマスツリーを製作。 16:00~23:00までは、エントランス・水のテラス・花のテラス・桜の散歩道にブルーを基調としたLEDのイルミネーションが点灯し、鮮やかに彩られる。 尚12月22日(木)と23日(金)の18:00からは "プチ花火" の開催が予定されている。
宝探しゲーム1st & 2nd ステージ共通ヒント、有効期限11/30
「中央区商店街連合会60周年記念宝探しゲーム」 のヒントを差し上げます。
(←2011年11月17日より、 この表記とは少し変更となっております) もちろん、水の中にもありません。 先人が大切に守ってきた祭礼に敬意を表しましょう。
水天宮さんには、善男善女のみご参拝可です。お子達のご健康をご祈願下さい。
では、歴史をお勉強しながら、楽しく宝探しをお楽しみ下さい。宝探しのご案内は、http://www.takarush.jp/promo/chuo/
中央区民文化祭・作品展
小春日和の週末、月島社会教育会館にて、第63回中央区民文化祭・作品展が開催されました。
会場では、押絵づくり、組紐で作る携帯ストラップなどの体験も行われており、
中央区の魅力 ~ 『隅田川とセーヌ川』 ・・・・・ ≪結び≫
中央区の〝顔〟の一つである〔隅田川〕の魅力について、友好河川であるパリの〔セーヌ川〕と比較しながら想いを述べてきました。このシリーズも今回をひとまず最終回とします。
いつだったか、隅田川に沿って小さな子どもの手を引きながら軽やかに歩いていた若いお父さんの姿を見ました。家族愛というと大げさですが、隅田川の輝きとともに想い出がつながっていくことが微笑ましく思われました。 セーヌ川では老夫婦がベンチに腰掛けて川行く船を眺めながらゆったりとした時間を味わっている姿を見ました。過ぎた時代を懐かしむとともに、変わらぬ水の流れに心の拠りどころを確かめているようにも思えました。
隅田川セーヌ川も、町の文化と歴史と愛惜を包みながら、雨の日も晴れの日も動じることなく流れています。そ知らぬ顔のように見えることがあっても、そこにあることが安心な存在です。
ぼくもこのシリーズを書きながら、中央区の〝顔〟である〔隅田川〕の魅力を改めて感じ取ることができました。皆さんもそれぞれに、この川を愛し、この町を愛して下さい。 最後に一句。「舟往けば月影割れて夜の底」 |
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