銀座に立ち並ぶビル
は、どれもそれぞれに美しいのですが、それはデザインによるだけではなく、こうしてきれいにしてくれる人たちがいてこその美しさなのですねえ![]()
真剣にお仕事している人に対して不謹慎なのですが、朝の青空と白い雲
ただ、空に浮かぶ優雅なお仕事も、私には絶対に無理なんですけどね、絶対に![]()
![]()
執筆者一覧最近のブログ記事
|
聖路加看護大学 「木との語らい2011」 8月1日から9月24日
恒例となった、「聖路加看護大学」構内での、 「木との語らい 多摩美術大学木彫教室作品展2011」 が始まりました。 期間は、今日8月1日から9月24日【土】とのことです。 緑の芝生に木彫りの作品がマッチしています。
聖路加病院、聖路加タワーとの調和も美しいですね。
「ウーパルーパ」が歩いているような、楽しい作品もあります。
構内を出て、聖路加病院の中へ入る前に、この作品をご覧下さい。 題名は「永遠~愛~ 天空に語らう」、作者は多摩美術大学の竹田光幸さんで、寄贈2005.7.1 とあります。 掌を太陽に♪という歌がありましたね。 限りある生命、地球を大切にしないといけませんね。
病院の中を静かに入ります。 インコのつがいが仲良く迎えてくれます。
少女がコスモスの様な花飾りを付けて、ニッコリと
この付近で、昨年度展示の作品集をまとめた冊子が頂けます。 部数が限られていますから、要否を考え、なるべく沢山の人で見られるように、資源を大切にしましょう。 聖路加タワーへの出口の前にギャラリーでの絵画などの作品も鑑賞しましょう。 隅田川の流れも心を癒してくれますよ。
レトロな涼<夏の風物詩>
こじんまりした家並みと細い路地が個性的な街並みを生み出している。 玄関先や縁道の空きスペースの植木鉢・盆栽・プランターによる緑の潤いが気持ちを癒してくれるが、この時期は窓や軒先には簾(すだれ)・葦 簀(よしず)や風鈴がかけられ、打ち水がなされ、昔ながらの涼やかさの演出がなされている。 節電が叫ばれる今夏、昭和の風情の懐かしさだけではなく、一段と実用性を発揮している感がある。
目にやさしいグリーンカーテン
今年は、節電効果と癒し効果を兼ね備えたグリーンカーテンが 大活躍しているみたいですね。
ここ中央区でも、散歩をしていると マンション、一軒家を問わず、本当に多く見かけます。 月島地区のとあるお宅では、一階から四階までがグリーンカーテンで 劇場の緞帳(どんちょう)みたいでした。
グリーンカーテンの代表的なものといえばゴーヤ、キュウリ、 ヘチマ、クレマチス、朝顔など。 最近ではキウイも人気のようです。 ![]() 明石小学校ではゴーヤと朝顔のお花が。 工事中の壁を覆い、目を和ませてくれます。
![]() こちらは勝どきのタワーマンション、アパートメンツ勝どきと交番の間。 シックでお洒落なかんじです。
都心に位置する中央区ですが、一本裏道に入ると 緑や花に必ず会えるのもいいところではないでしょうか。
「勝どき」よりの朝日と夕日の風景
レインボーブリッジを潜って晴海埠頭に着く大型外国船や日本船・・・・・ 竹芝埠頭、日の出埠頭、芝浦埠頭に着く連絡船や日本の遠くから来るいろいろな船も楽しめます。 刻々と変わる晴れた日の朝日の輝きと夕日の美しさは感動的です。 レインボーブリッジの左向こうに見えるのは品川のコンテナヤードです。
全体が赤く染まる時のコーヒーは心を豊にしてくれます。
海面が白く光っているのはガラスの反射だと思うのですが、太陽が昇り始めた頃に豊海の倉庫の辺まで広がり太陽が高くなるにしたがって消えます。
夏の「夕焼」は一年中で最も美しいと云われ俳句の「夏の季語」にもなっています。 風が強く吹いた日は太陽が沈んだ後の空の色の変化も格別です。 ビールを飲みながら疲れを癒し一日の反省をしています。
銀座に沖縄の海<ソニービル>
今回のテーマは 「発見!海の中のドキドキ。」 屋外イベントスペースには沖縄の海を再現した大水槽「Sony Aquarium」が設置され、沖縄美ら海の世界を体感できる。 このほか1階屋内水槽では、ヒトデ・ウニ・ナマコなどサンゴ礁が広がる浅瀬の生き物や、イソギンチャクとクマノミが共生する様子などが紹介され、8階コミュニケーションゾーン「Opus」では、沖縄の海で棲息する魚の生態を捉えた3D映像を上映している。 会期は8月31日まで。初日の18日は10:45から屋外スペースの水槽の除幕式が行われた。
|
メニューエリアカテゴリを追加アーカイブリンク集 |